2015年8月15日土曜日


●沖縄の人は最低限のプライドも良心もないのですか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13112793608;_ylt=A7YWPRgdtuBSjmwARE9sAPR7
    ↓上からの切り取りで私なりに文書を書き換えています。
 沖縄人は最低限のプライドも良心もないのですか?。沖縄の集団自決の問題で日本軍の命令があったというのは 嘘ですよね!。本当は援護法により年金(タダ飯)をもらうために、軍命(嘘)があったことにしないと金が貰えなくなるからですよね!。馬鹿の癖に良心の呵責をちょっと感ずる物…ら? 人? ポツリ…ポツリ… と証言しています。しかし、大半は沈黙(嘘で惚ける)を保っていますよね!。そして、頭の悪い沖縄の屑らは有耶無耶(ウヤムヤ)にしようと大声で騒ぐ!、これらは 全てが沖縄政府と県内市町村の役所らがグルですよね!。しかし、濡れ衣の汚名を着せられた日本人には、たまった物じゃないんだよ !!!。琉球新報や沖縄タイムスなどは、嘘の捏造(ネツゾウ=ウソを事実と惚けやがる)話を掲載(ケイサイ)していますよね。そして、真実を語ろうとする人を潰しにかかりますよね。違いますか ?。

※良心の呵責(リョウシンノ カシャク)=日本人は何が善で何が悪かを判断でき、悪と思う行為を退けようとする意識を持っているので、犯罪と思わる行動を取ると自分自身を攻める心理。【精神未開国の沖縄人や朝鮮人や中国人らが知らない精神先進国民の理屈(良心)です。】
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※ネットからの鴨野守(カモノ マモル)/星雅彦(ホシ マサヒコ)/江崎孝(エサキ タカシ)/上原正稔(ウエハラ ショウネン)/4氏の対談から一部抜粋
    ↓文章を勝手に書き換えています。
 上原正稔=1995年6月23・24・25日に 宮城晴美が「母の遺言 切り取られた自決命令」を発表した。その中で宮城晴美は、母親の宮城初枝がこれまで軍命があったと言う自分の証言は実は嘘だったと書いている。

 鴨野守=御存知のように、宮城初枝は「家の光」の懸賞論文で沖縄ヂンらしい嘘をつき嘘八百の戦争体験がたまたま入賞しただけです。村から「軍命があったことにしてくれ !?。そうしないと村にお金が落ちないんだ !?」と言われて そう書いた?! その文章が入賞だ…!? フザケてやがる。
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 上原晴美はこう述べています。「母の初枝はその著書(自身の書いた書物)で梅澤隊長が集団自決を命令した、と書き梅澤隊長を社会的に葬ってしまった、母は島の長老らの言う通り 国の役人の前で梅澤隊長の自決命令があったと書き 沖縄ヂンらしい嘘の証言したのだ。その裏には、援護法(軍人軍属等の公務上の負傷・疾病・死亡に関する国家補償の法律)があり、援護法は軍人、軍属に適用されるもので、一般住民には適用されないものだ。

 星雅彦=1972年頃、私は宮城初枝さんに会って取材しました。私が「軍命はなかったんじゃないですか」と質問すると うなずいた。「もっとはっきり言って下さい」と言うと、「はっきりは言えないんです~」と 全力で自分の身を守ろうと言うだけの 沖縄ヂンらしい何か隠し事を誤魔化そうとする表情だった。

 江崎孝=鍵となるのは 援護法です。この実態を解明しないと 集団自決の真相は分からない。金武町(当時は金武村)で援護法を申請するのに、村としては「なるべく貰(もら)えるものは貰いなさい」という 嘘吐きの指導をしているので、関係のない物でも「軍命があった」と嘘を書く。それは架空の人物でもよくて、例えば「田中軍曹」と存在しない人の名前を書けばOKだった。このことを証言したのは、金武町の教育委員会の奥間俊夫さんです。厚生省も琉球政府も各市町村の援護課の窓口も、「金を貰(もら)ってやろう」と思っての共犯だった。ところが、架空の人物ではなく、実際の人物の名前を書いてしまったために、沖縄ヂンらは集団自決問題が事実なんだとなってしまったのです。

 星雅彦=「集団自決に軍命があったか」という問いかけは、私に言わせるともう終わった問題でした。平成23年4月21日の最高裁の判決を受け 大江健三郎は勝ったと喜んでいたけど 最高裁は集団自決については「真実性の証明があるとは言えない」と結論を出した。ただ 大江健三郎と岩波書店を免責(責任を許す)した理由は、「表現の自由の保護」を梅澤さんと赤松さんの人格権に優先させた結果だった。結果的に「軍命は無かった」と受け取られたわけです。

 鴨野守=お金を貰(もら)っているからでしょう。自分の父親は軍命で自殺しのでは無いが、軍命と言わないと給付が貰えなかった。これではお金を貰えない。だから、沖縄ヂンらは薄らトボケけて嘘を吐き続け どこまでも嘘を永遠に押し通し続ける。

 江崎孝=その心理はよく理解できます。この沖縄ヂンらの黙して語らないクズ共を許せますか? 例えば米軍上陸の知らせを聞いて、家族ぐるみで親戚や村人も殺す日常、戦後 牧師ズラの「金城重明」と同じだ! 何故? 無責任に赤松隊長の名前を挙げ責任を転嫁した屑らを許せない。頭が貧困で嘘ばかりをついてお金を貰う…!?。みんなやっているし…!?。って何なんだ!?。

 上原正稔=渡嘉敷村の古波蔵惟好村長が、「最初に私が手本を見せる」と言って、天皇陛下万歳をし手榴弾のピンを抜いが 不発だった。次に真喜屋元校長が、「じゃあ、私が見せる」と言って"爆発"した。それでみんな「私も殺して下さい」と続いていったわけです。この事を一番知っている「金城武徳」は、その現場には「金城重明」はいなかった と言っている。「金城重明」は嘘ばかり並べていて 彼の証言は みな違っている。誰かが書いた物に都合良く嘘の解釈するからです。わずか5・6歳の子供の証言もあると、この馬鹿は言っていた。集団自決問題も最てが見苦しく恥ずかしい沖縄ヂンらしい嘘吐きの代表でしょう。

 江崎孝=集団自決問題は 沖縄の新聞が必死になって、デマを吹聴している。上原さんの件もそうですし、他にも1970年代に赤松元大尉が沖縄に来られた時に、新聞は沖縄県民が怒りの拳を振り上げて「出ていけ」と言ったように書いた しかし そこにいたのは全てが市役所の職労なんです。
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★★★「沖縄集団自決、梅澤隊長の濡れ衣」【梅澤裕(うめざわ ゆたか)】★★★
http://yoshiko-sakurai.jp/2007/01/11/552
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★★★《私記》私は自決を命令してない【赤松嘉次(あかまつ よしつぐ)】★★★
http://keybow.co/akamatutai/akamatu-usio.html
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※※※金城重明氏の証言※※※
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/01f21a725ec803cde1082ccf46ebec9d
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